日本カイロプラクティック徒手医学会 JSCC

学術大会

第13回学術大会

開催日:
2011年10月22日(土)23日(日)
会 場:
国立木更津工業高等専門学校
テーマ:
健康のファンダメンタル
基調講演
塩見 利明(愛知医科大学病院 睡眠科 教授/部長)
特別講演
奥山 治美(金城学院大学薬学部 特任教授/「脂質栄養」オープン・リサーチ・センター長)
ワークショップ
榊原 直樹D.C.(スポーツ医学&カイロプラクティック研究所)

中原 裕幸D.C.(新札幌カイロプラクティックセンター)

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第12回学術大会

開催日:
2010年09月04日(土)05日(日)
会 場:
電気ビル本館地下2階
テーマ:
痛みを考えるー最新感覚受容器研究に基づいてー
基調講演
◇「痛みを考えるー最新感覚受容器研究に基づいてー」
◇熊本保健科学大学大学院 保健科学研究科 教授 吉村 惠
特別講演
◇「CRPSに対する神経リハビリテーションとそのメカニズム」
◇東京大学医学部付属病院 麻酔科 痛みセンター 助教 住谷 昌彦
ワークショップ
◇「肩関節・股関節周囲の筋肉を再考する-機能障害への対処法-」
◇スズキ・カイロプラクティック 院長 鈴木 喜博

◇「腰痛患者における腰椎生理的彎曲の評価及び治療の重要性」
◇ハンズオン グループ 代表 小倉 毅

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第11回学術大会

開催日:
2009年10月11日(日)12日(月)
会 場:
東京ビッグサイト
テーマ:
ココロと身体
基調講演
『Spine Dynamics 理論による慢性疼痛疾患治療の実際』
~レ線画像から診る心身機能評価と治療の実際~
医療法人SEISEN 清泉クリニック整形外科 スポーツ医学センター
専務理事兼施設長 脇元 幸一
特別講演
『身体に働きかけると、セロトニン神経が活性化される』
東邦大学医学部統合生理学 教授
有田 秀穂
ワークショップ
『いのちの技術〜場の治療〜身体呼吸療法から見えてくる世界』
NPO 法人 場の研究所 理事・研究員
仙台徒手医学療法室SORA 代表
本多 直人   

『科学的という前にせめて理論的であろう』
松聲館 主宰
甲野 善紀 


『大自然における“こころ”と“身体”の解決を考える』
東京歯科大学 客員准教授 医療法人エヌアール
日本生体咬合研究所 所長
中村 昭二 

『キネシオテープング・心と体へのアプローチ』
社団法人 キネシオテーピング協会 会長
加瀬 建造

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第10回学術大会

開催日:
2008年10月12日(日)13日(月)
会 場:
日本赤十字社ビル
テーマ:
ケアの本質-徒手医学からのアプローチ
基調講演
◇物語の医療学-NBMとEBM-
◇富山大学保健管理センター長・教授 斎藤清二
特別講演
◇食・栄養とストレス制御
◇徳島大学 大学院ヘルスバイオサイエンス研究部教授 武田英二
ワークショップ(2題)
◇痛みのケアを考える
◇守屋カイロプラクティックオフィス院長 守屋 徹

◇腰痛と生活動作との関連
◇カイロプラクティックオフィス すこやか院長 馬場信年
パネルディスカッション
会長、大会長、ワークショップ演者、さらに会員の臨床家をパネラーに、ケアに対する考えや理想のケアについて述べていただき、会場の参加者との意見交換も図ります。(座長=大藤晃義・サレジオ工業高等専門学校教授)

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第9回学術大会

開催日:
2007年09月08日(土)09日(日)
会 場:
テーマ:
歩行と運動 -カイロプラクティックにおける全体性と内在秩序-
基調講演
生命の「科学」と治療的介入
東洋大学文学部哲学科教授 河本英夫
特別講演
腰痛の診断と治療 -McKenzie法の有用性-
関病院整形外科部長  穴吹弘毅
一般公開
常歩(なみあし)式 身体動作上達法
京都大学高等教育研究開発推進センター教授 小田伸午
ワークショップ
◇歩行に与える身体の特性って…
◇スポーツマッサージ 五体治療院代表 小山田良治

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